結局

当初の予定は、

・解決金として給与3か月分相当の金員
・主任としての給与と自宅待機の給与の差額

これを要求していたが、妥協案として、

・解決金として給与1か月分相当の金員
 (有給休暇が29.5日あるので、1か月分の給与を支払うように要求)
・主任ではなく、一般社員としての給与と自宅待機の給与の差額

これを要求することにした。
で、現在は会社の回答待ち。

もちろん、時間をかけてでも会社の不正追求と、当初の要求を求めても良いのだが、
もう3ヶ月近くもかかっているし、もう早期解決を図り、次の就職先も探さないといけないので。
弁護士はどちらでも対応しますとは言っていましたが。。。

大変悔しいのですが、仕方が無いですね。。。

11月退職(もちろん会社都合で)、会社都合としての退職金は合意が取れているので、
もう次の就職先を探しても問題は無いとの事。
まぁ、もう12月から働けるところは厳しいだろうから、年明けから働ける職場を
探すことになると思います。

今日で連休も明けるし、明日から探し始めようと思います。

*ちなみに、自主退社と会社都合の退職で、退職金が違うこと、
 弁護士の先生に聞くまで知りませんでした。。。
 無知なもので…。

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