色々とありました。降格とか自宅待機とか。。。

8月から自宅待機。
社内に仕事あるのに、させてもらえない。ひでぇよなぁ。。
どうやら、現在の上司に嫌われたっぽいです。。。

で、派遣の仕事がないからと自宅待機だってさ。
来月もそうなるらしい。
今月半ばに一旦社内の仕事が大変だからと言う事で
仕事復帰したけど、自宅待機は解除しないと。。。
この間、休んでも有給休暇ではなく自宅待機と同じ扱いらしい。
自宅待機は6割しか給与が支給されないし、納得できるわけ無い。
ということで東京労働局に相談。
こんな悪質な話は聞いたことが無いと労働局の人も言っていた。
よく今まで我慢してきましたねと。

そもそも、仕事復帰したのに自宅待機を解除しないのは違法らしい。
それ以前に、仕事があるのに自宅待機を命じるのがありえないと。
で、このときの社内の仕事は断っても良いと言われたのでその通りに
断ってみたら、じゃあ自宅待機に戻すからもう来なくて良いと。

で、先日はついに、
「9月も自宅待機にするからその間に進退を考えろ」という内容の
話が総務部長からあった。事実上の退職勧奨だね。
そう取ってもらっても良いとハッキリと言ってたしね。

正直、こんな会社だとは思わなかった。
まぁ、こっちも泣き寝入りする気は無いんですが。
労働局からはどう対応すればよいかある程度は聞いているし、
その通りに動き始めています。
あっせんではなく、弁護士か司法書士に対応してもらいなさいと。
大変悪質な点と、あっせんだと所詮話し合いなのと、任意なので、
断られると労働局もそれ以上何も出来ない点から、その方が良いと。

法テラスで相談したら、その時相談した弁護士の先生が直接担当して
くれることになった。
6月に主任から一般社員に降格になったけど、それも主任としての業務外
の部分で降格されているので、無効にできるらしい。
これで減給も受けているしね。
自宅待機と降格・減給。違法行為ということになりそうです。
詳細を詰めるのはこれからですが、私だっていつまでも大人しくして
いるわけではありません。
また、弁護士の先生は、第二、第三の犠牲者も出るかもしれないとも
言っていましたしね。
そんなことにならないためにも、会社が相手でも戦いますよ。今回は。

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